- 2010年2月23日 18:20
- 1.Diary
春の草花と言えば外せないのがこの「ナズナ」よぉーく見ると花の下に付いた実のハート型が愛らしい。
wikipediaによると-----------
名前の由来は、夏になると枯れること、つまり夏無(なつな)から、撫でたいほどかわいい花の意味、撫菜(なでな)からなど、諸説ある。
ぺんぺん草やシャミセングサという別名がよく知られている。「ぺんぺん」は三味線を弾く擬音語で、花の下に付いている果実の形が、三味線の撥(ばち)によく似ている。
-----------
とのこと、ぺんぺん草ってナズナの事だったのね、今さらながら知りました(^^;
E-620 OM 50mm F2.0 Macro
Comments:2
- Yokusia 2010年2月23日 18:53
ぺんぺん草かわいいですね。
私も子供の頃、よく耳元で鳴らして遊びました
同じものに呼び名がいくつもあると、まったく別のものだと思い込んでしまうことが
よくありますね。私の場合、肉桂とシナモンがそうでした。昔は「シナモンは好き
だけどニッキはきらい」なんて平気で言っていたものですが、今思うと赤面物です(汗)- ふぉ〜す 2010年2月25日 15:39
Yokusia さん
私も耳元で鳴らして遊んだくちです。
子どもの頃は不思議な音がしてましたね
風の音のような懐かしい感じです。
ニッキとシナモンって同じ物なんですか(^^:
シナモンいつの頃からか苦手になってしまいました。
Trackbacks:0
- TrackBack URL for this entry
- http://www.parm3.co.jp/~g-photo/cgi-bin/0427/mt-tb.cgi/1777
- Listed below are links to weblogs that reference
- OM 50mmF2.0 MACRO を持って春探し。その8 from G-gallery3
