猫撮りで試したかったのが、ライブビュー撮影でのAF。まぁ、旧レンズしか持っていないので予想は付くと言う物ですけどね。ピント自体は来るには来るのですが、動き回る猫相手にやはり無理があります。シャッターを切った瞬間にフレーム内には既に居ないのです(^^;旧レンズでライブビュー使用ならマニュアルフォーカスで使うしかなさそうですね。ただ動かない被写体だと旧レンズでのライブビュー撮影も充分使用出来る感触を得ました。E-620のハイパークリスタルⅢ液晶モニターも野外で使うのに、問題なく、晴天時でも使えるレベルにやっとなったなぁと思います。E-30まではIIでしたし、このタイプIIIは今のところE-620のみに搭載されているようです。E-Pシリーズでは名称も変わっていますが、別物でしょうか?
E-620 ZD14-54mm Olympus Studio2 RAW
Comments:2
- slowhanded 2010年2月14日 19:40
位相差を使ったパタパタAFではあまり使い物
にはなりませんなぁ。(;・∀・)アララ
やはりE-330のAモードが最適化と思われ。その技術をインスパイアしたα550を使って
そう感じますので。とはいえ、Panaのコント
ラストAFはかなり優秀ですね。あれで動体追
従が進化すれば位相差AFの優位性は薄まると
思われまする。(* ̄  ̄)b- ふぉ〜す 2010年2月16日 13:29
slowhandedさん
「Aモード」完全にSONYさんがものにしてしまいましたね。
折角の技術だったのにOlympus根性のなさ
気まぐれな開発、残念です。次のフォーサーズ機がどんな進化を遂げるのか
Olympusの答えを早く見て見たいです。
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