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やっと逢えたね。

62287673-620150m.jpg2010年、今年初となる蝶のファインダー捕獲。多分ルリシジミだと思います。生まれたての個体のようで、菜の花に止まった姿は、今年一番のチョウ撮りにふさわしいシチュエーションで、逆光に眩しく輝いておりました。 

土・日と二日使ってみたE-620とSigma150mmですが、バッテリーホルダー仕様のE-620とは絶妙です。重くも無く軽くも無く、三時間ほど持ち歩いてもカメラが負担になるようなこともありませんでした。問題なのはこのバランスに慣れてしまうと、E-1と組んで使うのがおっくうになってしまうことですね。

また、ISオンで使ってみましたが、相性も良いようでブレゼロになりました。IS自体不安があったのですが、思っていたよりはピントの芯も出てきているようです。下手にシッカリ構えない方が良いような気がしています。例えれば酔拳の構えでしょうか(^^;

E-620 Sigma150mm F2.8 ISO100 IS/ON LR3
62217069-2m.jpgフリーアングルモニターでのライブビュー、慣れると使えそうな感じです。ただし微妙なアングルはボディの傾け方が中々難しく左右反転のウエストレベルファインダーを覗いているような錯覚に陥ってしまいます。カメラの光軸に対してポジションを取っていればまだ判りやすいのですが、手を延ばしてカメラを構えている時などは、思うように被写体が納まってくれず、傾きを試行錯誤しなければなりません。これもまた慣れが必要なようですね。 

E-620 OM 50mm F2.0 Macro
春探し二日目のカットご近所の公園の土手に野草と化した菜の花が少し群生していました。去年はなかったはず、誰か種を蒔いたのでしょうか。
62206670-1m.jpgまだまだ吹く風は肌寒いのですが、フィールドは春の匂いがしています。新緑の息吹の匂い、ほんのちょっぴり鼻にツンと来るような独特な感じで、例えればタケノコの先っぽの匂いです(わかりますかね^^:)そんな春の兆しのフィールドを、今日は久し振りに一周して見ました。この第一フィールドと呼んでいる森林公園で撮影しだして六年目、公園の隅々まで季節ごとの草花の咲く場所を知り尽くしています。春と言えばまずは、「オオイヌノフグリ」この公園での分布は意外と少なく、数ヶ所でしか見る事が出来ません。しかも数もほんの数株というかまばらな感じです。 

この低い花を撮りはじめて、バリマグニファインダーを持ってくるのを忘れた事に気付きました。春探しにには必須のアイテムだと言うのに。。どうしよう、ホフクいっとく?と考えていると気付きました撮影ボディはE-620です、フリーアングルライブビューがあるじゃないか!本格的に使うのは、はじめてになります。 

E-620 OM 50mm F2.0 Macro

OM 50mmF2.0 MACRO を持って春探し。

62206442-1m.jpg春の訪れを求めOM50mmF2.0 MACROをもって早速試し撮り出掛けてきました。気があせり車に乗る前に自宅の近くでピントの確認。おおー開放でこの写りですか。ピントリングの何とも言えない感触、まるで油圧で回っているようなねっとりとした、重くもなく軽くもない抜群のフィィーリング。開放の明るさも手伝ってファインダーも見やすくピントの山もシッカリと見えますね。これは思っていたよりも何倍も楽しいレンズです。

冬場は500mmで鳥撮りをしていたと言うこともあったのですが、サブに持ち出す2本目3本目にも、ZD50mmを持ち出す機会が減ってきていました。50mmと言う焦点距離を敬遠しているのか、マニュアルレンズが増え来た事によるものなのか判りかねていたのですが、答えは出た感じです。マクロはやっぱりマニュアルフォーカスが断然楽しいではありませんか。

E-620 OM 50mm F2.0 Macro

遊ぼぉ〜〜

621359830008m.jpg猫撮りで試したかったのが、ライブビュー撮影でのAF。まぁ、旧レンズしか持っていないので予想は付くと言う物ですけどね。ピント自体は来るには来るのですが、動き回る猫相手にやはり無理があります。シャッターを切った瞬間にフレーム内には既に居ないのです(^^;

旧レンズでライブビュー使用ならマニュアルフォーカスで使うしかなさそうですね。ただ動かない被写体だと旧レンズでのライブビュー撮影も充分使用出来る感触を得ました。E-620のハイパークリスタルⅢ液晶モニターも野外で使うのに、問題なく、晴天時でも使えるレベルにやっとなったなぁと思います。E-30まではIIでしたし、このタイプIIIは今のところE-620のみに搭載されているようです。E-Pシリーズでは名称も変わっていますが、別物でしょうか?

E-620 ZD14-54mm Olympus Studio2 RAW
62284270-62050203m.jpg 62284272-62050204m.jpg 62284273-62050205m.jpgE-620では、カメラ移動時の撮影で、所謂流し撮りは、IS2と言う設定が準備されています。横のブレ補正はせず流れるブレをそのまま記録するという機構ですね。

ISがE-3に初めて搭載された時に、流し撮りで使うとぐちゃぐちゃな画像になり、流し撮りでISは使えないと言う烙印を押されたのです。技術の進歩と言うのは早いもので、E-620には縦方向の流し撮りにも対応したIS3と言うものまであり、開発者の方々の苦労が伺えますね。日頃は重箱の隅を突いている私ですが、愛の裏返しであり、愛想尽かしていたらとっとと他社マウントへ行っている訳です。

E-620本当に良く練られた機種だと思います。E-3以降フォーサーズらしさを具現化する基礎的な技術が多く開発されていますから、次機フラッグシップE-xはとても楽しみですね。 

E-620 Tokina500mmF8.0 ISO800 IS2/ON Jpeg

challenge

62284280-62050001m.jpg多重露光チャレンジして見ましたが、う〜ん、35mm換算1000mmでは歩留まり悪過ぎます。多重露光も何やら設定選択が二つあるようで、判らないまま自動ゲイン補正をONで使ったのです。今マニュアルを見るとONだと2コマの露出をそれぞれ1/2で撮るとのこと、多分そんな感じかなと思っていたので間違ってはいなかった。デジタルの多重露光、WBも変な感じになり、合成されたデータのWBは2000辺りになっていて、何だか変。次は、5300固定で一度試して見る必要がありそうです。

今、考えるに、鳥を先にファインダーで撮って2カット目の月はライブビューで位置を確認しながら。。と思いついたけど、一カット目をファインダーで撮ったら、2カット目をライブビューに切り替え出来ないのですね。

最初からライブビューだと1カット目の画像が半階調で表示されモニターで2カット目の重ね具合を確認しながら撮れるようです。うむぅ。。

E-620 Tokina500mm LR
下の方にアップした、「ピンズレ」多重露光の設定したのに、BKTのまま思わずシャッターボタン押し続けてしまいました(^^;普段は連写でも1カット目と2カット目がこれだけブレていると言う事ですね(T−T)
62263933-620500m.jpg青い鳥は本当に近くに居ました。いままで各所でアップされるカワセミの写真に、羨ましく思って見ていたのです。と言うのも、水が物凄くきれいで静かな場所にしか居ないんだろうなと決めつけていたからです。所が先日ロケハンで行った川のほとりに一瞬でしたが、オレンジとブルーの飛翔物体を見たのです。もしかしてこんな所に居るのか!ウソだろぉぃ。そこは会社から歩いて10分程の本当にすぐ近くの所なのです。それ以来ずっと機会と良い天候を待っていたのです。先の記事でもアップしたような抜けるような空。最高のカワセミ撮影日和ではありませんか。 

かくして、イソイソと出撃です。先日見かけた場所に必ず居るとも限らないし、訪れた時間に居るとも限らない、そのポイントへ行くまでの途中、河辺で遊ぶ他の鳥さんでちょっと準備運動をしながら、川を上って行きます。見かけた場所まで後半分位かなと言う所で対岸にジョウビタキがいるではないですか。お腹のオレンジが良く目立ってます。一応押さえておくかと、ファインダーを除いてビックリ、なんと翼が青くくちばしが長い!カワセミジャン!!うへ〜、こんな下流にまでおいでましたのね(^^) 

獲物を狙ってる感じで、飛び立つ気配はありません。丁度影になっている所、SSが稼げません。もう少し横からのアングルを撮りたいと思い川へ降りる階段を下った所で、パタパタパタッ、うぅ〜ん警戒範囲が、いつもの鳥さん 達より広いのね(T−T)下流でまた止まったのを確認して、また川の上へ登りもう一度追いつきました。何枚か撮ったころ川下の方から川べりを歩いてくる人影が、その後は遠くまで飛ばれてしまい見失ってしまいました。ここは犬の散歩道として人の往来もあるようです。まぁ、何カットかは撮影出来ましたし、生息を確認出来た事だけでも今日は御の字です。

E-620 Tokina500mm F8.0 LR 横位置撮りを縦フレームにトリミング
ファーストカットは見事にブレてるしピンも甘い。。

E-620でE-300風 「灯台のある風景」

62243882-1m.jpg日曜日、久しぶりに晴れましたが雲も多く、日が照ったり曇ったりの感じでした。この日はちょっとテスト撮りを兼ねて全部をJpeg撮りしてしまいました。カメラ内設定をいくつか変えて撮っているうちに、案の定訳が判らなくなり、鳥撮りでシャッターチャンスを物にするも、鳥撮りには向いてないなと言う色味で撮ってまして、ちょっとショック状態。久々にCFを買い足そうかなと思っています。 

E-620 ZD14-54mm ISO100 IS/OFF Jpeg

晴天、直射光、ISO800。

62173424-6205002m.jpg 62173424-300502m.jpg 完全な直射光では初の鳥撮ではないでしょうか、左がJPEGデータ、カメラ設定をnatural、コントラスト-1、シャープネス-2、彩度-1の画像をトーンカーブでちょっと調えた程度です。右はRAWデータをLightroomで開いたデフォルト画像です。しっかし、Lightroom派手過ぎません? (アップして比べるとそうでも無い気もしてきたけど(^^))

ISO800の色味としては悪くはない感じですが、良くも悪くもLMOSの画ですね。800にしてはノイズも気にならないです、これが200や100だとまたノイズの出方が変わるのだろうか、低感度でも撮っておくべきでした。フィールドに出ちゃうとテストしなきゃと言うのがすっかり飛んでしまいます。即、臨戦モードになってしまうのですよね。 

E-620 Tokina500mmF8.0 ISO800

定点で待って見る。

62173436-6205002m.jpgこの日のフィールドは、人が多く鳥も中々寄ってきません。これじゃ歩き回っても成果がないかも知れず、また快晴ではありますが、森林公園の殆どが影になっています。順光で明るめなポイントをいくつか決めて、気長に待つ事にしました。

緑の葉に緑の鳥、まるで消える魔球のような被写体をじっと待って、じっと待って、じっと待って。。世間様から見ると、カメラを持って座り込んで木々を見ている様は如何様に映ったか。。(汗)見慣れてくると不思議と鳥が来ているのもわかるようになるものですね。葉の動きが不自然に揺れるのが判断つくようになってきました。 

E-620 Tokina500mmF8.0 ISO800 IS/ON LR

灯台のある風景、その2。

62163308-62050m.jpg 62163356-62050m.jpg P1168746-62050m.jpg 前回の灯台のある風景は, ZD14-54mmでの開放近くの撮影であったため、実は灯台のピントがあやしい感じでした。それならばとZD50mmマクロでしっかりF8まで絞って撮って見ようと再撮してみました。

今回は拡大してもシッカリピントが来ています。ちなみに3カット目は、Tokina17mmの換算34mmでのカットです。この日、良い夕焼けが差したのですが、50mmを同行させるのに、14-54mmを持って行かなかったのが残念。やはりズームレンズはかさばるんですよね。14mmf3.5でも良いので単焦点がやっぱ欲しいですね。。

E-620 左・中)ZD50mmF2.0 ISO200 右)Tokina17mmF3.5 ISO100 Jpeg
62163130-620500m.jpg前日の夜景撮りで設定したまま、本日の鳥撮影を全部ISO1600で撮ってしまいました。オートISOを上限800に設定したことで、安心しきっていたのですが、ISO設定は1600を選択したままだったというお粗末な結果に。。こういう時に限って良さそうなのが撮れてたりするんですよね。今年初となるショックな日でした。標準的な設定に戻す癖をつけておかないとダメですね。

まぁ、1600でこれだけ写れば良しとしますか。。あぁ〜でも悔しい。

E-620 Tokina500mm ISO1600 IS/ON LR

E-620 ISO200 Tokina500mm

62152941-620500m.jpgピーカンではないですが木漏れ日がちょっと差すくらいの明るい曇天。ISO200で試して見ました。アップした画はLR でレタッチしています。元画像は階調重視的なフラットな画になってしまうような印象です。色乗りだけを見るとISO400〜800位で使うのがベターなのではないかと思ってしまいます。

まぁ、後処理でもここまで出来ればそれでいいのかもしれませんけど、感度別で撮って比較してみないといけないですね。久々のジョウビタキにすっかりテスト撮りというのが飛んでしまいました(^^; 

E-620 Tokina500mm ISO200 IS/ON Jpeg
62142866-6201454m.jpg 62142876-6201454m.jpg _1132749-6201458m.jpgISO800での色乗りの良さもあるのですが、ホワイトバランスのオートが思いの他良い所を突いてきます。特に夜のミックス光でのバランスは、これ以外ないのではないかと思えるほど絶妙な感じです。

E-520位からオートホワイトバランスの傾向が変わったと言う印象を持っていたのですが、E-300の偶然の当り的WBから良くここまで進化したなと思います。ISO800で夕景、夜景専用機にしてもいいかなと思える程です。

E-620 ZD14-54mm ISO800 Jpeg

E-620のアスペクト比

62142833_osm.jpgE-30から撮影アスペクト比がいくつか選択出来るようになっているのですが、E-620でもこの機能は受けつがれています。ライブビュー撮影時にはモニターに選択しているアスペクト比率の枠が表示され、枠外はブラックアウトとなります。

ファインダー使用時は何も表示されないのですが、撮影後の確認画面にLV選択時と同じ比率枠が表示され、ここを撮ってるよと撮影後ですが確認はできるようです。 テスト撮りを兼ねてアスペクト比率を変えて撮って見たのですが、ここで思ってなかった自体にちょっと戸惑っています。

というのはJpeg保存画像は、選択したアスペクト比で保存されているのだと思い込んでいたのですが、Lightroomで取り込んだところ、全部の画像が4:3比率ではないですか。あれ?Photoshopで確認しても結果は同じです。試しにオリスタで取り込んで見ると、4:3比率の元画像の上に、選択したアスペクト比の枠が、トリミングの機能として表示されています。 

RAWファイルは多分トリミングされないだろうなと思っていたのですが、アスペクト比変更機能は、オリスタ、オリマスのオリンパス純正現像ソフトでしか機能しない機能だったのですね。LV撮影時もそういうことなのか?パナソニックの場合は、Jpeg画像はしっかり選択したアスペクト比で保存されていた記憶があるのですが、設定で出来るところがあるのか?要確認です。 【追記】LV時のJpegファイルは、選択アスペクト比でしっかり切り取られていました。

E-620 ZD14-54mm トイフォト Olympus Studio2.3
今日は雪も降り止みました。

E-620 ISO3200

_1122571-6201454M.jpg _1122582-6201454M.jpg _1122578-6201454M.jpg ISO3200です、選択したデータはJPEGです、こう言う黒の色の締まりは断然JPEGの方が色の転びも無くきれいにでます。RAWだとどうしても褐色ぽい黒になり調整するのが大変です。IS/ON、階調オートのままAFで撮っています。左から1/8"、1/2"、1/4"のシャッタースピードです。

E-620 ZD14-54mm ISO3200 IS/ON JPEG

E-620 ISO800 その3〈好みの感じだ〉

_1112497-6201454m.jpgまだ腰が本調子でなくて中腰が出来ず、垂直取れてない画で失礼します。この画勿論レタッチしていますが、レタッチ後に得られた画像は好みな絵になりました。レタッチ込みでの素材としての元画が撮れれば取り敢えずは御の字です。高感度(ISO800)は一先ず合格点を上げようと思います。

E-620 ZD14-54mm ISO800 IS/ON LR

E-620 ISO800 その2〈夕暮れ時〉

_1112486-6201454m.jpg _1112552-6201454m.jpg _1112494-6201454m.jpgISO800の色ノリがすこぶる良い感じだ、ノイズをアンダー側に押し込めてしまえば高感度専用として使うのもありかも知れない。元々第1章シリーズ機の高感度側を補間する為の導入だったので、この目的には応えてくれているわけです。問題はISO100と200辺りがどうなのかと言う事ですが、この辺はまだ答えを出すほど撮れていないし、晴天と明るい曇り時もまだ十分試せていないのです。ただISO200が、ノイズまみれになる場合があると言うのを体感しました。 

【捕捉】3カット目のハイライト部分、元画像は白飛びしていません、レタッチで飛ばしました。

E-620 ZD14-54mm ISO800 IS ON LR

E-620 ISO800

_1102180-62050200m.jpg _1102324-62050200m.jpg _1102192-62050200m.jpgISO200でもウソだろと思うくらいノイズが大量発生する場合があるのですが、逆にISO800でノイズが目立たない場合もあり、ちょっと戸惑いを覚えます。

どうやら被写体の濃淡によるノイズの発生場所に、ノイズを目立たせるポイントがあるようです。中間調にあるシャドーのグラデーや、逆光時の影の部分などがそのポイントになるでしょうか。

KodakCCDだったら、黒つぶれしている部分ですね。これはトーンカーブで持ち上げると階調は甦りましたが、その分ノイズも発生しやすく、さじ加減が求められた作業です、E-620の階調オートはデフォルトでこの作業をやっている訳です。

しかもISO200以上は内部的に露出補正をマイナスで撮り白トビしやすい部分を飛ばさずに記録し、トーンカーブを持ち上げてシャドー側の階調を出す。今まで手作業でやっていた事を画像エンジンがこなしている、そんな感じですね。ただこの作業、画像によってはノイズが発生する事があり、無理に持ち上げることはしていなかったんです。デフォルトでやられると厄介な部分もあります。第1章ボディと比べると、ISO800でも当たれば十分きれいに写るのですが。。(因に下のエントリーはISO200です、ノイズがいっぱいでました)

E-620 ZD50-200mm ISO800 
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  • ふぉ〜す
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    M2さん E-3もそんな感じなのですね ちょっと安心し
  • ふぉ〜す
    E-620 ISO800

    on-doriさん コメントありがとうございます。 G
  • M2
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    E-3で感じているISOとノイズの関連と似ている感覚です
  • on-dori
    E-620 ISO800

    フォーサーズの画像処理は、いつも綱渡り感が強いですね。
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